四畳半東雲蚊帳の内

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提督の決断・アイスと魚雷

ワールドカップ開催中なのです!
って、まるで話題にしていないブログですが、それなりには見てます。
今の時代、優秀な選手は国を出てプレイし、また代表の監督は有名な指導者を外から招いたりしますから、アフリカ的、ヨーロッパ的、みたいなかつて言われたようなスタイルも薄まっているのかなという印象。でもそういう中で両チームの個性ががっちりぶつかり合うと、俄然おもしろい試合になりますね。
そして思い返すと私、むかしサッカー部でした。
小学校のとき、半年ぐらい(笑)。引っ越してきたのが6年生の夏とかで、それから卒業までだから仕方ないんですが、体育が得意でもなくサッカー好きでもなかったくせに、なぜあそこで部活に入ろうと思ったのか。記憶がすっぱり抜けています、謎だ。




さて、前回のネタですが……。

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第六駆逐隊で出撃、という出撃任務があって、実はそれが残っていたんですね。正確には、一度やろうとして失敗(4人だけ、という条件なのに6隻で出てしまった)してそのままだったのです。他にもけっこうそういう任務が未遂で残っていたりします。新・三川艦隊とか(笑
この任務をクリアしつつ、アイスを食わせよう作戦とまいりましょう。
そんなわけで4人呼び出したものの、意外に準備に手間取ります。せっかくなのでキラキラがとれた状態にするわけですが、暁のキラ付けがおそらく二重、三重にがっちりついていてはがれない。ようやく出撃させたものの、帰還後何も考えず入渠させたもので、時間が経過してしまい給糧艦マークの点滅が消えてしまう。
なんとかがんばって4人を疲れさせることに成功! って、お菓子を食べすぎた子供のお腹をすかせようとするお母さんみたいだなあ。
実際この4人の戦闘経過を耳で確認していると、運動会を見に来た父兄の気持ちになるような……。

泊地に戻り、間宮さんを召還!
ここの演出、なんかもうちょっと欲しいなあ……。
さておき、素直かどうかはともかく大喜びでアイスに飛びつく4人の姿が目に浮かぶよう、だ……?




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おや、雷ちゃん? アイスはお気に召しませんでしたか?
駆逐艦だからって皆アイスで大喜び(キラキラ状態)するとは限りませんし、聞いた話では長門さんなんてアイス好きらしいですが、これはちょっと意外。
スルメとかせんべいとかの方がお好みなんでしょうか。ロリおかん、とか言われてるしなあ。
こういう艦娘性格診断もアリということで。有料ですが(笑





いつまでも海域攻略にしり込みしていてはアカン、ちょっとピンチすぎやー! ということで、ちょっと3-4をのぞいてみたり、してました。
マップを見た印象では2-4の強化版? と思ったらwikiにもしっかりそう書いてありましたね。
ここの魅力はなんといっても、全域で飛龍のドロップを期待できるところ。ええもう、オリョールに何度出撃してるかわからへんねんで……。
基本的に羅針盤はランダムなので、摩耶姉さんを旗艦に、戦艦2、航戦1、正空2で編成。力押しじゃ!
が、なにしろ2-4の血統ですから相手も力押し。2マス目から戦艦フラグシップの目白押し。
初戦はあっけなく中途撤退でした。ドロップはなんとゼロ。
まあ気長にいきましょう。あ、新海域だし、三川艦隊を送り込まないと(儀式

そして、シーズン半ば(?)にしてたのもしい助っ人の登場です。


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画像は大井さんですが、北上さんもまったく同時に改二到達しております。別に強く意識したわけでもないのに、なんでそんなに足並みが揃うねんキミたち。
5連装酸素魚雷を搭載し、初期の雷装値が112、ってアホか。スロットも三つになったし、装備で違いを出していこうかなあ。
改の服とその色が好きだったんで改造は迷ったんですが、現実には活躍できなかった重雷装、という形態を極めさせてあげたい気持ちもあり、ゴーサインを出しました。
ウワサのハイパーズの力、見たいしね。
実際二人を部隊に入れて出してみると確かに強い。でも最大の強みは、他の軽巡勢に並んだ耐久でしょうか。脆さはありますが、継戦能力がだいぶ上がりましたね。鬼火力がより生きるというもの。

『フハハハ! まさにダー〇ィーペアというわけだな!』
「ラブリーエンゼルです、提督(にっこり」
「大井っち、それちょっと古すぎるよー」



折り畳み先は、ひさびさに艦隊近況。




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by sarok | 2014-06-24 08:00 | 艦これ | Trackback | Comments(4)

提督の決断・!かすんぷ

金剛提督、翔鶴姉ゲットおめでとうございます!

ここで書いとかないと、機を逸するかと思いまして……って。ツイッターなんですよね。それこそダイレクトに交流が行えるツールなのに、私のインターネット感覚が少なくとも十年遅れているから、こういうことになる。
まあ携帯無携帯人生ですから。我ながらたまに新鮮に感じるのです、ふらりとちょっと遠出なんかするとき、ああ自分は今連絡がすぐにつかない状態なんやな、と不思議な思いがしたりして。端から持ってないくせにね。
あの微妙な不安感は、ダイレクトに反応できる環境を備えていればじゃあ解消するのかと思えば、また疑問ではありますけどね。
話がズレまくってますが、お姉ちゃんはいいなあ。ウチの瑞鶴は数ヶ月一人っきりです。たぶん加賀さんを姉と思って甘え……たいと思っているに違いなひ。加賀さんもわかっていてアクションを起こせずにいるのだろふ。



さて艦これをはじめて半年あまり。そそっかしい己にして、いまだ轟沈の憂き目に遭う娘がいないのは、全方位に感謝するところですが。
しかしドジは踏みます。ええ日常的に。
よその艦隊との模擬戦である演習は、ウチの場合、もっぱら駆逐艦のレベリングとキラつけ(遠征用)に行います。遠征から戻ってきた第二~四艦隊から、キラキラのとれた艦をあつめて、てな場合が多いわけですが、演習相手を選んでのちこちらの艦隊を選択する際、焦ってそのまま第一艦隊をクリックして出撃させようとしてしまうことが、たまにあるのです。
第一艦隊は海域出撃をこなすため、しばしば入渠中の艦がおり、その場合演習に出せないため事前に回避できることが多いのですけれど、全員が出撃可能なら当然そのまま出ていってしまいます。
先日もうっかりそれをやってしまったのですが、
「あっイカンやっちまった……。えーと誰がいたっけ」
そこで青くなりました。そのとき第一艦隊は出撃を終え、旗艦以外ははずれて1隻しかおらず。無傷だった彼女は執務室に残りノホホンと私に時報なぞ聞かせてくれていたのです。




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ええ、暁ひとりだけ。
これはひどい。


この後、
「一人前のレディーなんだから、このぐらいぜんぜんへっちゃらなんだから!」
と強がりつつボロボロ泣くので、呼び出した第六駆逐の子たちと全力でなだめ、たまたま当泊地へ遊び? に来ていたもずる提督に代理で謝り倒していただき、今度第六駆逐隊全員にアイスをおごることを約束してのち、同志響には三時間滔々と説教されて、ようやく許してもらいました。

「なんで第六の子全員なのさ?」
「暁ががんばったからご褒美、とすれば、お姉ちゃんとして面目も立つだろう」
「提督にしては考えたね」
「ウム」
「でも、よその提督さんに謝らせるのはどーかと思うよ」
「もずる兄には一切の事情を告げず、ただ『駆逐艦娘に土下座するお仕事です』と頼んだら快く引き受けてくださった」
「……どういう鎮守府から来られたんだろう」

確認、ホント大事。大破進撃も結局イージーミスが大半なわけですし。
しかしあらためて見るとひどい画像だ(汗)。そもそも勝つつもりはなかった対戦だけど、よりによって金剛型4隻に赤城さん、瑞鶴って。
演習では沈まないけど、HP残り1の段階でほぼ轟沈の判定だから、手加減してくださいよ赤城さんー、なんて言ってみても仕方ないですが。
とっさに「ネタになる!」とスクショをとってる私も大概ですがねえ。暁にはホント、かわいそうなことをしてしまったものです。

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by sarok | 2014-06-17 16:11 | 艦これ | Trackback | Comments(6)

提督の決断・とぉぉおおおう!

これが、神戸イベントのご利益というものかっ!



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まあ行けなかったんだけどな!
そんな私が、神戸生まれのおしゃれな彼女をゲットできるとは。

いや~これは嬉しい。嬉しさだけでブログを更新してしまう。
てーとく会議でもつとつと語っておりましたが、今一番ほしい艦娘の一人がこの熊野だったのです。
これでやっとウチにも航巡が……最上さん視線が怖いです。

2-5海域、今月分のゲージを削りきってのドロップでした。前回ゲージ破壊の際に出たのが浦風だったし、そのタイミングだけドロップがよくなるとか……さすがにそれは細かすぎるかな。
相変わらずのPC放熱におびえ、大佐に降格しつつも、なんとか突破した意義がありました。ただし順調な2-5とひきかえに、1-5は今月、何度か出撃しつつも一度もゲージを削れていなかったりします。あと半月、まあ那珂ちゃんがなんとかしてくれるかな?
先だってのアプデの内容が主に飛龍がらみで、なまじ航空兵装の追加を伴うだけにただ歯噛みをするしかなかったのですけれど、テンション戻ってきますねえ。


そのアプデ以降、イラスト等大量に上がっているのが今回追加された「大鯨」さん。2-5、5-2では現在、大勢の提督が血眼になって「捕鯨」に全力を上げている模様です。人気あるみたいなんだよなあ。
見た目や性格だけではなく、団長の記事など読むに潜水艦の新装備獲得などにも絡み、ともかくも物欲、これくしょん欲をば刺激する艦娘さんのようで。改造で艦種がまったく変わるため、2隻欲しい! という向きが多いのも一因か。
はたして、友人諸提督方で、一番に彼女を入手するのは誰なのか……。楽しみです、なんて書くと余裕っぽいですが、エコな私の物欲はこのところコンスタントに満たされ、けっこう不満がないっぽいのであります。

「紅茶のティーバックは私、色が出るかぎりはだいたいおいしく頂けるからな」
「NieA_7のビンボーネタは印象的だったね」

最上ん、なんで知ってる。
エコというより貧乏性というか。ドロップした瞬間が一番楽しい、というのはこの手のゲームの常ですが、自分なりの気持ちの切り替えでそれを引き伸ばしたり反芻したりして維持していくのは、プレイヤーサイドの選択する「遊び方」なのかもしれませんネ。

「お弁当で、好きなおかずを最後の方にとっておくとか?」
「楽しみをコントロールする、という意味ではそれも近いかもしれぬ」
「提督が、古いえっちな本をなかなか捨てられない理由がわかった気がするよ」
「うおぉい」

失敬だなあ。捨てられないのはそんなもんに限った話じゃありませんー。
お嬢様を気取る熊野に聞かせられない話題ですな。つーか、執務室にどん! とちゃぶ台が置かれているのを見たら、さぞや彼女、渋面でしょうなあ。

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by sarok | 2014-06-13 15:05 | 艦これ | Trackback | Comments(6)

提督の決断・さすがに湿度が上昇します

暑い熱いとのたくっていれば、今度は大雨ときたもんだ。梅雨入りしたばかりというのに、よく降りますなあ。
さて先日の神戸のイベント、おいでくださった方々ありがとうございます。とまあ、ここで書いて目に留まるものかどーかわかりませんけれど、サークルの一員だもんね! 当日不参加ですが。
大阪に住んでいたこともありますが、神戸はあんまり行った記憶がありません。実咲さんとリレーやったとき、舞台になるってんでアレコレ調べたけれど、そういうのはやはり直接行った行かないじゃ違いますしねえ。
艦これも聖地となるといろいろとありますが、海外の泊地なんて実際に足を運ぶ提督がどのくらいいるのだろう。団長と私はブルネイ勤務ですが、現実のブルネイ、なかなか行くことはないでしょうなあ……お酒が飲めない国だとソバ連も開けない(そこじゃない
かつての戦場、〇〇沖とか△△島とか、船をチャーターして行き、波間に花を投げる……なんて妄想した方もいるかもしれませんが、現実にそういった場所で胸に湧く思いというのが、センチに過ぎる行動を後押しするかどうか、疑問ですよね。
ひとまず、郷里鹿児島に相次いで追加された鹿屋と岩川という二つの拠点は、いずれ見てみなければならない……かもしれない。あと、川内川もね。






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無事、明石さんがレベル35に到達、改になっていただきました。うーんいいぜ、かわいいぜ。
しかし、いまさら疑問ではあるけれど、クレーンって何に使うんだ……? 艦娘の艤装を吊り下げて作業するのだろうか。「自分の艤装は軽く持ち上がるけれど、他人の艤装は重い」みたいな非公式設定もあるけどね。
台詞がちょっと変わりましたが、セクハラ対応? 台詞に変化がなくてちょっと安心!
見た目きっちりお姉さん系であるけれど、明石さんはお触りに対してけっこう動揺してくれるんで、すこぶるポイント高いです(殴
……いや、かぎられた台詞から性格付けを妄想するわけですから、セクハラに対する反応も非常に重要なのであります!(力説) 一見そういうのに疎そうな青葉とか、「いい情報ありますよ?」とさらりと流してくれたりするのは意外性があって面白いし、陽炎みたいにストレートに怒ってくるのも、それはそれで小気味いい。
……まー赤城さんみたいに、いくら突っついてもそれと気づいてくれないのも、いささか肩透かしではありますが……彼女、いつになったら台詞が追加されるのだろう。でも、公式の二次設定への「乗っかり」はもはや定番ながら、時報で食いしん坊台詞がついても、赤城さんの場合はなんだかちょっと違う、気がする。たぶんそうなるだろうけど、ならないで欲しい気もするんだなあ。
とりあえず、直近のログインでひさびさに由良さんの「私の単装砲、そんなに好き?」が聞けたので私は非常に満足しております。しかも中破、ジト目のおまけつき。由良さんの媚びない可愛らしさはホンマ、侘び寂びやでぇ。

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by sarok | 2014-06-10 11:53 | 艦これ | Trackback | Comments(2)

提督の決断・暑熱排熱

すでに今日の話なのでお知らせの意味はないのでしょうけれど、本日1日に神戸で開催される「神戸かわさき造船これくしょん」に、団長・鴨ちゃん・もずる兄・一真さんの四提督が遠征いたしております。
ちょっと変わった名前ですが艦これ同人イベントです。私も加えていただき、本をつくりました。
いわばこれも重要な提督任務(ぇ)でありますが、スケジュール的な事情から私は帝都待機に免じていただき……って、体力的な問題が大きくて残念ながら、なのですな。昔はもっと無茶ができたんですがねえ。
さて今回の本、SSと4コマが内容ですが、表紙を見ても裏を見ても内容がわからず、渋で告知を書いたときも「〇〇本です」とカテゴリ分けもできず、参加した我々自身、満足と混迷の混じった色を互いの顔の上に確認する……という不思議な一冊となっております。
が、これでいいのだ、という落着感もあるのは確か。
先だっての春イベ終了から二週間、ひさびさに「一緒につくってる」という実感で疾走できましたからね。
あとはまあ、参加される皆にとって楽しいイベントになればよいなあ、というところです。



吉村昭『戦史の証言者たち』を読む。冒頭、戦艦武蔵の進水の際のエピソードを、当時の進水責任の方が証言されていて、なかなか興味深かったです。
なんか大和のときも同様のことをやったらしいですが、進水した武蔵を隠すため手前に別の船を配して見えなくしたり、なんて逸話は、時代を感じさせますね。
近くに外国の総領事館があるから、船台をスダレで覆ったとか、領事館の海側に倉庫を建てて目隠しした、とか。
情報戦いちじるしい現代の感覚では、それでなんとかなるのか、という感想ですけれども。
けれども、戦時下ですからこのタイミングと決めたら迅速に進水させねばならず、軍楽隊の演奏も、薬玉を割ったりなんてこともしてやれず……というくだりは、艦これ脳としてはちょっとぐっとくるものがあります。
「その後の」武蔵について、証言者の方が口にされていないのも逆に印象深いですね。これはおそらく小説『戦艦武蔵』の取材の過程での出会いでしょうから、あるいは語られていたのかもしれませんが……。
つづいて山口瞳『居酒屋兆治』を読了。これ密かに「居酒屋鳳翔」の元ネタではあるまいか、とあたりをつけてのことですが、首きり役への人事昇格からの脱サラ、モツ焼き屋をいとなむ主人の苦いあわい人生模様……と、艦これの「お艦」を重ねて、見えてくるものがあるような、ないような。
山口瞳という人はサントリーの社員として、全国のバーをまわって調査する仕事をしていたらしいのですが、なんというか私みたいなのには、なかなか想像するしかないセカイですね。そういう仕事、人生をやっていないと見えてこないものってあるんだろうなと、これもまた想像するしかないのです。




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2-5海域、これは月単位でゲージの回復する特別ステージなのですが、昨日31日というギリギリになって残りを削りきり、からくも逆転勝利をつかみました。
最後だけとんとん拍子。なんぞこれ。
ただし順調なのはゲームの中だけ。ここのところの暑さで、PCの排熱は別次元の様相を呈しております。勝利画面などで「ワーン」と回りだすファンが、さらに凄みをまして「ヴーン」と唸り始めておるのです。
今年になって急に悪化した印象なんだよなあ。現状これはもう、昼間の本格プレイは諦めざるをえないレベル。
ちょいちょい閉じて休ませながらの出撃なのですが、最後にゲージを破壊した編成も結局、戦艦・航戦が3、空母が2、旗艦古鷹と微妙に思い切りの悪い面子。
が、しかし弾着観測は無敵です。まず、霧島姉さんがしょっぱな連撃でボス、タ級フラグシップを粉砕したのにも驚きましたが、つづいてなんと古鷹が、ル級エリートをこれまた一撃破壊。火力79しかないのに。
なんかもう、戦艦と重巡に対する意識が激変しますよね。
かくして望外に勲章を得て、十二分に満足しつつ、カンカンに熱いPCをさっさと冷やすべく勝利画面を閉じようとしていたのですが……。




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出やすいんですかねえ、彼女。

でも嬉しい半面、枠の拡大が急務になってきました。まあそのぐらいしかリアルマネーは投下していないんですが、排熱を原因でPCを新調したなら、これすなわち課金といえるのかもしれません(笑


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by sarok | 2014-06-01 09:47 | 艦これ | Trackback | Comments(4)