四畳半東雲蚊帳の内

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提督の決断・よいお年を

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北上さまダヨー。
うっかりして太もも丸出しの初期状態を撮りわすれました。
一段階改造で雷装100を超えるハイパーズの片われ、火力を渇望する我が艦隊にも希望の火が見えてきたか?
どうでもいいですがこの色のセーラー、お洒落ですねえ。最上さんの赤系もそうだけど、和色っぽいこの感じ、可愛いですわ。
もっとも北上はあとひとつ強化で衣装がかわり、へそ出しルックになってしまいます。
魚雷管のせいで減少した肌色を補おうということなのかもしれませんが……残念。
いっそこのままで行こうかと悩んでおるところ。ハイパー北上さまと呼ばれるのは最終強化してからなので、ハイパーズにはなれないことになるのですが、こういう場合常に効率より好みを優先するポリシーだからなあ。
悩み中。

アルペジオコラボイベントが案外と面白い。アルペジオをほとんど見てないにも関わらず。
BGM変更も熱いし、イオナの台詞もいろいろ楽しい。ひとまず最初のステージはウチの艦隊でもなんとかなるレベルだし。
2-4突破のため訓練中のメンバーに潜水艦イオナを加えて挑むこと数回、先ほど敵タカオのゲージを破壊、なんとか一面クリアです。
一応、こちらのレベルに合わせてある程度難易度調整されているらしいですが、次のステージは難しいでしょう。団長の艦隊に期待しよう。
さておき、さすがは現代を超える超兵器、資材消費がとんでもない。遠征部隊が持ち帰る一回の分量が、イオナを含む部隊一度の出撃であっさり消えてしまいます。
システム上、潜水艦はダメージの引き付けもやってくれるんですが、修理となるとこれがまた恐ろしいことに……。
「ツンデレ重巡」タカオさんが加わったらどうなるのか、そういう意味でも目が離せません。



……さてさて。
期間イベント以外に、先日のアップデートで追加された要素に「大型建造」があります。
通常建造の数倍の資材投入枠で、レア艦・限定艦をつくっちゃおうというもの。
ここでしか出ない艦娘もありますが、基本的には「やることやっちゃって、燃料も鋼材も使い道がねー」みたいなエライ提督さん向けの機能。
資材はリアルマネーで買えるため、事前告知でも、ゲーム内の注意文でも、「無理に課金してやらないでね!」と運営さんが念を押しているシロモノです。せっかく盛り上がってるコンテンツだし、水を差したくないんでしょうね。
しかしせっかく新規のコンテンツ、私は一度試してみるつもりでした。
ただしレシピ等の事前情報は一切入れず――むしろそういうのが耳に入る前に試したかったのです――数字も完全ランダムにして。
面を指定できるwebサイコロ(最大7000だから)を見つけて、順々に振っていきます。
結果、

燃料:3550
弾薬:5600
鋼材:2640
ボーキサイト:1700

以上の組み合わせと相成りました。
建造材も1、20、100から選ぶので、これもサイコロ。結果は20消費。

ある程度備蓄はあるとはいえ、これは相当に手痛い消費。蓄えの少ない鋼材、増えにくいボーキに優しい組み合わせになったのは幸いですけれども。ちょうどイオナがバカ食いをおっ始めているところで、これはいっちゃって大丈夫なのか……。
ええい一度決めたことじゃ! 提督に二言は、ないかもしれない!



……建造5時間? だと?




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長門型戦艦二番艦、「陸奥」さん。

うーむ。
うーーーむ。
実際、リアルに半笑いでこういう反応でした。
いや、むったん(愛称)はいい。嬉しい。戦力的にもツボだ。来てくれてありがとう。
しかしよく考えてみれば、これ大したバクチじゃなかったな、というのが後悔なのです。清水の舞台から飛び降りるがごとく格好つけてたけど。だって通常の重巡が出る可能性があるとはいえ、限定艦はもちろん、戦艦・空母の多くは持っていない艦なのです。どっちかといえば分のいい賭けだよなあ。
資材消費はやっぱり痛いけれども……。
いや、ウダウダ言うものじゃない。提督は決断に責任を持たにゃあきません。でもデイリーの通常建造以外は、やっぱり封印だなあこりゃ。
あらためて陸奥、いらっしゃい。
先述の火力不足が聞いてあきれる、ビッグセブンの登場です。
さてしかしどう運用すべきか。これで攻略は楽になるだろうけれど、頼っていいものか……。
そんなことを思いつつちょいと陸奥旗艦で回してみましたが、燃料・弾薬消費もそこそこ、思っていたほどじゃない。
ところが、ちょっとダメージ貰って入渠させたところで若干血の気が引きました。修理に必要な資材量がイオナの比ではありません。
……彼女を運用するのには我が艦隊、まだ分不相応のようで。覚悟が必要になるようですなあ。


ーーーーーー
タイトルにメッセージを入れる手抜きっぷり。
最近は提督日誌ばかりですけれども、あくまで私としては、更新ネタが豊富で大いに楽しんでおるのです。
艦これがわかる方もわからない方も。覗いてくださっている皆様、今年も有難うございました。
どうぞよいお年をお迎えください。

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by sarok | 2013-12-28 11:24 | 艦これ | Trackback | Comments(3)

提督の決断・清須会議

土曜はラヴ茶忘年会に先立ち、映画「清須会議」をば鑑賞。
三谷演出ってのはどこか人をくったようなところがあって、興行収入がー視聴率がー、とあくせくしている向きを横目に、
「こうすれば面白いじゃん?」
と、殻を割った卵をエッグスタンドに立ててみせる痛快さがあります。
人によってはそりがあわないわけで、三谷作品は嫌だ、見ない、と言い切る同僚もおりますが、この人の作り方は合わないから見なくていい、とこちらを追い詰めてこないわかり易さも、魅力のひとつと言えるのかも知れません。
今回もまあ、肩もこらずに楽しめたわけですけれど、漫画のキャラみたいに研ぎ澄まされた各々の人物造形に、どこか紫煙のような燻りというか、コーヒーを飲み干した最後の苦味みたいなものが付与されていたのは、意図してのことでしょうか。
ある程度共有されている歴史的イメージを借用しているようにみせて、薄紙に自分で書き出した人間味というやつを張り合わせ、結果として大勢の知る「あの時代」「信長」「秀吉」というやつに寄せて違和感なくしているようにも見える。実に面倒で、かつ分かりづらい工夫というやつです。でもたぶん、その準備のおかげで歴史上の人物でも思うが侭に動かせるのではと。
「こんな好き勝手やらしていいの?」という驚きも、三谷作品の特徴ですもんねえ。
躍動するオッサンたちの愉快な日常の向こうに、歴史が透かし見える!
おもろうて、やがて切ない。団長に彼らの「その後」を教わったりしていると、また格別なのでありますよ。

映画トークも忘年会も愉快、愉快。ご一緒した皆様、ありがとうございます。





さて提督業ですが。

生活パターンとして、出勤すると割と長時間戻ってこない私にとって、15時間遠征なんてのはまさにうってつけ。
昨日もそうやって、二部隊に長時間の遠征を命じて家を出たわけですが……。
そう、街はクリスマス一色。
どこぞの海域をさまよっている艦娘たちを思い、なんだか申し訳なくなった次第であります。
今日くらいは、休ませてやってもよかったなあ、と。
(もはやこの思考がビョーキですが)

だって執務室の現状たるや、

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これですからねえ。
居残り組は愉快に飲み食いしてるだろうに……とか。
まあでも、遠征って全く疲労がたまらないし、案外楽しんでいるんじゃないかとか、そう思ったりしています。

イベントやらアップデートの話題もあったけれど、また別の日に。

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by sarok | 2013-12-25 13:49 | 艦これ | Trackback | Comments(2)

提督の決断・汚物は消毒だ

ひさびさに金背景(レア艦)登場に色めき立つわが鎮守府。

……軽巡「夕張」さん!

いや、いいんですけどね。居なかったし。しかし正直、今熱望しているのは戦艦娘なのです。
初期に建造で出た「金剛」とドロップした「山城」のみという布陣がしばらく続いておりまして。
敵味方どちらでも戦艦が含まれていれば戦闘が二巡する、というシステムがあり、結果重巡等の火力を押し上げるわけですが、「相手に戦艦がいればいいんじゃね?」とやせ我慢を決め込み、出撃を繰り返しておりました。
でもやっぱり戦艦の火力は大きい。まあ重巡の二倍近い数字ですから当然ですが、敵船団が強くなってくると、(大体)一撃で一隻減らしてくれる彼女らの存在は実にありがたい。
おかげでわが艦隊においては二隻の戦艦は常にひっぱりだこ、きっと提督以上の発言力を持って、誰も逆らえない状態になっているに違いない(笑
……え、金剛さん紅茶セットをご所望ですか。あれも課金がいるし家具メダルが9000必要なんですがイエ不満なんてとんでもない頑張って溜めますから見捨てないでお願いします……。

 

第四艦隊開放条件も「金剛姉妹をそろえる」であります。こちらもいまだ金剛一隻、まこと頭が痛い。
狙い撃ち建造……はもうちょい先かなあ。
現状も一日一回、いわゆる「レア駆逐レシピ」だけはやってるんですけどね。



 

・司令部レベル:確か34くらい。
おかしい、けっこうなペースでやってるはずだが団長に追いつかないぞ。
司令部レベルがイコールゲーム進捗ではありませんけれども。演習でまみえる日は当分なさそうだ。

ヒャッハーさんこと、軽空母「隼鷹」さんがおいでになりました。
ついに、空母・軽空母だけで艦隊6隻を組めるようになったよ!
テンションが上がったのでさっそくその6隻で2-4に出撃しました。隼鷹さんまだレベル1だけどな!
2戦突破して撤退。しかし内容は悪くない。これって……?
でも、戻ってみると艦載機の損耗がかなり多い。14機くらい落とされている。これだとたぶん、ボスにたどり着いたころには息切れしてしまっていることでしょうな。


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by sarok | 2013-12-19 13:31 | 艦これ | Trackback | Comments(2)

提督の決断・疾風怒濤編

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なんということでしょう。
殺風景だった執務室が、あっという間に和の食卓に!
……やってる人はわかりますが課金アイテムです。ドックも全開放してないのに、正直金のかけどころを間違っていると言わざるを得ない。
本当はストーブを置こうと思ったんですが、我が赴任地はブルネイ、暖房は……たぶん要らないよね? ということに。
手前のツリーがなんとも、逆に生活感をかもし出してますな。

ごはんをよそってくれるのは、艦娘中でも膝可愛いことで有名な重巡「最上」さん。
執務室の立ち絵で膝が見えるのは希少なんですよ。
まあしかし、このいかにもなシチュに映えるのはやはり、

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この人か。
軽空母「鳳翔」さん。お母さんキャラで有名。
戦艦は出てくれないのに空母に縁があるようで、彼女で軽空母三隻目、正規のお二方を含めて五隻になります。
ミリオタとしてはヒコーキに偏っていた私としては、航空戦力で攻めるというのも大いにアリなのですが、残念ながら艦載機開発が追いつきません。
ぼちぼちと「天山」や「彗星」も出ていますが、鳳翔さん含めて大半の艦載機は97式だの96式だの99式だの……という懐かしい面子。
出撃のたびに「ガンバレガンバレ」と内心声援を送っております。

ドロップの方は引き続き重巡祭りで、「衣笠」「古鷹」「羽黒」「青葉」ときたものです。
重巡ってポジションは好きなのでいいんですが、レベル上げに没頭するしかない。
なんとなく発散したくなったので、先述の空母艦隊(鳳翔除く)を四隻、戦艦二隻をくつけて2-4に送ってみる。
空母4隻もいると緒戦の航空戦で大量の飛行機が雨あられと攻撃! ……ですが存外減りません。それまでのステージなら、空母が一隻でも轟沈の戦果をあげているところ、中破小破に追い込むのがやっと。
やはり全体のレベルが足りないようで、一戦二戦はなんとか凌げても、そのころにはこちらも撤退やむなしのダメージを貰ってしまいます。
そして帰港すると膨大な弾薬、ボーキサイトの消費。長大な入渠時間……。
レベルに見合った作戦をやらないとすぐに無理が出てしまう。うまいバランスで出来ているなあと感心しますね。そして2-4、やはり難関の噂は違わず、しばらくは拮抗が続きそうであります。

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by sarok | 2013-12-14 11:39 | 艦これ | Trackback | Comments(2)

提督の決断・哀・戦士

「描けば出る」というのが艦娘ドロップの都市伝説でして、私もそれに習おうと軽くラクガキっていた娘さんがいたのです。
軽巡洋艦・天龍さん。
クールビューティー龍田さんの相棒……っていうかお姉さんで、現況艦これ二次創作において1,2を争ういじられキャラ(私的感想)であります。
登場艦の中でも古参ゆえに性能が低く設定され、その割の大言壮語っぷりであるとか、どう考えても妹に楽しくあしらわれている姿しか想像できないとか、低燃費ゆえに遠征担当に回されがちで駆逐艦娘の引率をしているさまが「天龍幼稚園」などと評されたり、理由はさまざま。
それだけ愛されているのも確かなようですけれど。
ドロップそのものは初期海域からするらしく、クエストでも必要になるため、さほど手間もかからず手元に来てくれるだろうと期待していたのですが、これがさっぱり出てくれない。
ほぼ初日くらいにやってきた龍田さんは虚空を見つめて「ほら~、天龍ちゃんがみてる」的な発言を繰り返すし、ここはひとつ神頼みしかあるまいとSAIを開いてみたのです。
が、お絵描き途中のログインにて、天龍さんひょいと登場。
まあ、「出たら描く」というお礼参りみたいな風習もあるようですから無問題……か。



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しかしこの天龍さん。さっそく龍田さんと組んで出撃してもらうわけですが、出遅れたおかげでレベルがひと回りも違う。
「フフ……声も出ないか?」と格好つけるんですが、毎度MVPを龍田さんにかっさらわれて、涙目になるところまでがワンセットなのです。
いや一部脳内補完なのですけれど、「ほら、天龍ちゃんがものすごい顔して睨んでる」という龍田さんのMVP台詞があまりにはまり、あまつさえ何度も繰り返すものだから、もうなんか絶対わざとイジメてるようにしか見えない。
口調は荒っぽいけど声はどこか優しくて、愛されいじられ天龍、というキャラは伊達じゃないなあと感じ入っている次第であります。



ゲーム進捗:司令部レベルたぶん26。
2-4には進行せずレベリング中。「妙高」「加古」「摩耶」「利根」と、ここにきて重巡が次々来航したため、育成ばかりで他に手がまわりません。
んでついに二隻目の戦艦「山城」さん登場。どうも扶桑お姉ちゃんのことで頭がいっぱいなようですが、圧倒的火力はやはり戦艦。史実を読むといろいろ複雑な艦生だったようですけれども、ステージ2突破の戦力として大いに期待しておるところです。

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by sarok | 2013-12-08 14:16 | 艦これ | Trackback | Comments(2)

提督の決断・新たなる旅立ち

タイトルに意味はありません。
なんかこういうノリも久々なので、ちょくちょく艦これプレイ日記をやっていこうかと。


レベルトップは空母赤城の14、駆逐艦勢もだいたい10以上に到達。
駆逐、軽巡でも入渠の時間が20分前後になってきましたが、その間演習等でなんとかしのいでおります。
この演習がとてもいい。経験値がウマイ。団長や私のように満遍なくレベルアップを図るより、やはり攻略用のメンバーをある程度絞って育成する提督が多いせいか、同じ司令部レベル帯で相手に出てくる艦隊は、概ねこちらの平均レベルを上回るのです。負けても経験値は入るから、これが実にありがたい。
逆にいえば、ずらり一軍に駆逐艦を並べて放置していたりする我が隊など、演習相手としてはまこと美味しくないわけで、ちと申し訳ない気分になります。
高レベル単艦、艦載機を載せない正空母など放置で後進に尽くしてくれる先輩諸氏に遭遇すると、まこと頭が上がりませんて。

しかし私とてログイン中一度くらいはエースを束ねて全力出撃させます。
正空母「赤城」「瑞鶴」を中心の輪形陣が基本。今回はそれに戦艦「金剛」をつけ、重巡「足柄」と軽巡「由良」、それから駆逐「綾波」が参加。
開発したばかりの零戦52型に守られた艦載機群は敵艦隊を蹂躙、「綾波」は中破したものの、みごと2-3を突破。「地獄」と噂される2-4の蓋があきました。
ドロップ運はなさそうですが建造運はあったわけで、狙い撃ち建造封印前に引き当てた二隻が、ここまで戦端を押し上げてくれるとは。
さてしばらくはステージ2の周回での戦力向上ですかね。


 

……「駆逐艦娘」とか「金剛ちゃん」とか、そういう呼び方をせずにただ艦名だけにすると、なんだか普通の、第二次大戦が舞台のウォーシミュレーションゲームをやっているかのような記述になりますね(笑)。イメージダウンをおそれて艦これ日記を書きたくても書けない向きは、一度この方式を検討されてはいかがでしょうか。


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by sarok | 2013-12-05 16:02 | 艦これ | Trackback | Comments(0)

提督の決断Ⅱ

ぼちぼちと艦これ進行中。
挙動の安定を優先して、SEとBGMを切っていましたが、どうも大丈夫っぽいのでBGMは復活。やはり音楽がないのは寂しすぎる。

せっかくなのでちょっと進捗状況も。
やってない人には、何も意味がわからない内容となっております。

現在保有艦は59隻。
最新ドロップで駆逐艦「叢雲」を獲得、これにて初期艦といわれる五人はすべて揃いました。そういう任務はないみたいですが。
主に新規参入艦、および駆逐の娘たちのレベル上げのため、1-1、1-2、1-3あたりをメンバーを入れ替えつつぐるぐる周回しているために、駆逐艦の集まりは非常にいい模様です。レアは除くけどな!
1-3ステージは燃料がゲットできる可能性があるのもありますが、水上機母艦「千代田」「千歳」あたりが出てくるとかなんとか噂に聞いて、狙っておるわけです……が、さっぱり艦影なし。
物欲は投げ捨てるもの……。

資源は現在、4種とも5000を越えています。しかし当初の燃料不足の恐怖はいまだ去らず、とにもかくにも遠征、遠征で第二・第三艦隊は出ずっぱり。
そういえば、いくつかの遠征任務のうちに「タンカー護衛任務」なるものがあります。時間はかかりますがそれなりの燃料を持ち帰るので、放置時の定番のひとつになっているようですが。
何の気もなしに何度か行かせていましたが、提督たる私はあるときふと思ったのです。


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これ、思いついた人はきっといると思う(笑
でもこんなサイズのタンカーは、これはこれで可愛いかも。

さて現在は、2-2の最初でボコられて停滞中。
建造レシピでの狙い撃ちを当分封印しよう、と決意した原因である空母「瑞鶴」および戦艦「金剛」あたりを投入すればなんとかなりそうですが、まあ焦ることはない。
こういう「大物」たちは修理に時間がかかるので、ゲームをつないで最初の方に出撃させるのはご法度です。二つのドックが延々占有されてしまう。まずは遠征から戻ってきた組をねぎらいつつ、デイリークエと照らし合わせながら、駆逐艦や低レベル組で前述の1-1、2あたりにじわじわ出ていく。彼女らの修理も10分前後かかるようになってきたから、合間に開発や建造を混ぜ、もしくはダメージの出ない演習をこなして回復ローテをうまく回していきます。で、ここで一区切りときめた段階で攻略最前線に大喰らいたちを送り込み、戻ってきたらドックにいれて終了、と。
前回よりさらにプレイが計画的になってまいりました。この無計画提督の人生において、ここまで頭の中できっちり予定を立てて動いているのは、実にはじめてかもしれません(恥

ドック増やそうかな……


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by sarok | 2013-12-01 12:35 | 艦これ | Trackback | Comments(2)