四畳半東雲蚊帳の内

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提督の決断・突破

連日の更新ですが嬉しかったもので。
5-3サヴォ島沖、夜戦マップをクリアしました。



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見事にスナイプ頼り。
決めてくれたのは衣笠さん。

想定していたよりははるかに早かったですねー。
5回分のゲージ、うち二回は潜水艦隊が減らしてくれました。その二回は連続でボス前羅針盤に勝ったりして、運もよかったですね。
これにて5-4開放、おつかれ第六戦隊! もっとも三川の任務とかまだけっこうあるみたいで、出番は続きそう。第六スキーとしては嬉しいかぎりですが。






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某まとめサイトに触発され、着任当時を再現してみる。
改二のきていない初期艦殿ですから、まんまこの感じだったはず。
13年11月某日の光景であります。

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うおお、最初の建造ってどうすればいいの? 配分これであってる?(棒

ちょっとブログを遡ってみると、着任のときのスクショ、残ってないんですよね。
何日に着任できたとか、そういうことも書いてない。
今では考えられないことですが(笑)、どうも私、ここでガッツリ艦これの記事をやることに、当初照れくささを感じていたみたいで。
楽しんではいるけどべべべ別にそんなハマってるわけじゃないんだからね! 的な気取り臭というか、ヘンに構えた感じが、はじめのころの記事ではプンプン漂ってます。
では、記念すべきはじめてのスクショが何の画像だったのかということですが……。

「誰だったの? もしくは、どこかの海域とか?」
「君でした」
「……え?」

思いっきり最上さんでしたねー。膝かわいいとか書いてますねー。
もっとも見せたかったのは家具のちゃぶ台のようで。実は初の課金アイテムなんですよね。300円だからと買ったはいいですが、そのときの残りの700ポイント、いまだに残ってるという。
……はっ!? 指輪が買える(汗

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by sarok | 2015-04-16 13:18 | Trackback | Comments(6)

提督の決断・ほのかな百合のかほり

なんとなくラクガキすずやん。





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鈴谷って最上に、姉妹の中で一番なついていそう。
といっても普段は熊野とか、他の艦娘たちに絡むばかりでほとんど姉に接しようとはしないんですよ。でも失敗とか、凹むようなことがあったりすると、もがみんが――アニメみたいに駆逐艦の子たちの相手をしている食堂とかにやってきて、端っこの方にこんな感じで座っていたりして。
人間観察ってたのしいよねー的な。
ここのコーヒー案外いけるじゃん的な。
そんなつもりでずっと居て、別に姉の方を見ているわけでもなく、最上も気づいている様子もなくって。本人としてもどうしてそこにいるのか、ことに意識はせずにのんびりしているわけですが。
ふと気がつくと姉の姿が消えていて、あれっ? って思った頭をくしゃりと撫でられて、

「鈴谷、何かあったのかい?」

なんて声がかかってね。



ーーーーー妄想終了ーーーーー

「……頼むから、声に出して妄想しないでくれないかなあ」
「うーん。鈴谷はこれでいいけど君はちと違うな。これじゃイケメンすぎる」
「ねえ提督。それって何かの訓練なの? 人生の役に立つの?」
「我が人生は誰の役にも立たず、私の役にも立たない。ささやかな自慢な」
「駄目な人だなあ」
「うむ」
「鈴谷は、いい子だよ」
「うん」


すずやん頑張ってます。筑摩と違って低いレベルで航巡になるので、伸び代が大きいね。
航巡も増えたので、らしさの発揮できるマップを模索してますが、2-5北とかだろうか。それともやはり5-4か。なんにせよドラム缶の影がチラチラしますがw
それ以前に5-3のゲージ、無傷だけどね!




アニメ最新話……。
うむ。多くは語るまい。静かに次回を待とう。
如月ちゃん、ついにお参りされてしまったねえ。彼女のお墓というより共同の慰霊碑っぽい感じだったけど?
しかし艦娘のお墓って、例外なく何も埋まってないんだよな、と考えるとしんみりします。
飛行場姫さんが出てきましたね。彼女はたしか13秋イベのボス、ちょうど私が着任したときにやっていたのがそのイベントです。
今思えば、着任当時の出撃画面、右下にイベント海域のマークが出てたよなあと。当然、関係ないもんだと思っていましたが。
そして大和砲は火を噴くのか。あの出撃シーンは笑ったけど、艤装装着までやって欲しかったなー。
ながむつは最後まで出撃しないんだろうか。来週、鎮守府にも敵が押し寄せて二面作戦! という具合になったら熱いんですが。
提督? サイコガン構えて戻ってきてくれるさ!








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レベリングがてらの5-2にてボスドロ。
……こういうのは困るね(笑)。ホント、一人出ると二人目は容易なんだよなあ。
牧場が一瞬よぎりましたがやりません。飛龍はまだレベル30台だしね。

来週末には鳥海、そして来月は特型の誰かが改二……。うーん、駆逐艦は誰だろう?
どうも叢雲説が有力っぽいですね。あと初雪とか。
こういう、対象をぼかした告知は嫌がる人もいるみたいですが、私は面白いと思う。バクチみたいに誰か一人にしぼって育成してみるとか、楽しいじゃないですか。

「これはいよいよ漣一人にご主人さまが入れ込んで泊地が傾く状況ktkr!」

あーそうか特型ね……。初期艦殿、そんなに猛特訓したいの? 神通さんつけるよ?

「……と思ったけれど漣、田んぼの水位を見てこなきゃです! オサラバ!」

まあ候補の子たちはおおむね60に到達しているし、初春や綾波を優先したいから、集中育成はあんまり考えておりませぬ。
しかし予想……。うん、ここは朧ちゃんを推そう!
絆創膏が包帯になったりして(重傷じゃねーか







ーーーーーーーーーーーーーー
以前、志音さまから譲っていただいた書籍の中に『文章讀本』なる本が二冊ありまして、同じものかと思ったら、谷崎潤一郎と三島由紀夫、著者が違うのであります。
しばし迷ってからひとまず谷崎の方を読みましたが、非常に面白かった。
「文章に、実用と藝術の違いはない」
と、御大が述べているのは興味深いですね。谷崎が言ってこそ、という感じ。まあ私、谷崎作品ってほとんど読んだことがないんですけれども。
むずかしい言葉を使うな、あまりはっきり細かく書くな、などなど一々頷けるわけですが、何が一番すごいって、この内容をここまで読みやすく書けるものなんだなあということでして、はじめから終わりまですらすら読める。逆らわず頭に入る。解説にて「書かれて40年経っているけど基本的に内容に異論がない」と吉行淳之介が述べている、それからさらに40年ばかり経っている現代の読者もやはり異論は少ないんじゃないでしょうかねえ。
それはさておき、あんまりはっきりどこがどーだ誰がアレだと明瞭に書くべきでない代表的なジャンルって、「百合」ですよね(唐突
先日、もずる兄にお借りした「ユリイカ」にて今野センセイがマリみてを振り返り「百合、百合といわれたけどいまだにピンとこない」的なことを述べていたと思いますが、ピンぼけでなきゃいけないのが(ソフト)百合なのではあるまいか。
現代のサブカル方面に浸透する百合は、カレールーみたいに手軽でわかりやすいものが求められているように映りますが、本質的なものを志向するなら、余情を生み出す表現という教えは箴言であろうとも思えるです。
納得です谷崎先生(風評被害

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by sarok | 2015-03-21 10:02 | Trackback | Comments(4)

提督の決断・もうひとつの

なんだか、あっという間の年末という感じですね。一年もあっという間だけど、この11、12月は特に時間の進むのが早いような。
はやぶさ2打ち上げとか北斗星廃止とか、気になるニュースは目の端で瞬いておるのですが。






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銀髪の艦隊!

などとやってるバヤイでもない。原稿ががが。
なんとなくそろえてみたけどしかし、駆逐率高いな。
他にも何人か銀っぽい子がいますけど、重巡以上の大型艦娘にはあんまり、突飛な髪色の子はいないような気も。
しかし今後のイベントで、「赤系の髪の子二隻でルート固定」とかよもやあるまいな。さすがの解析班も苦労すると思うぞ(笑


この画像で野分のレベルが20になっていますが、これはほぼすべて3-3、アルフォンシーノで上げたものです。
つまりは、舞風探し。演習とかにもほとんど出していないので、彼女はただその目的のためだけでここまで向上してきたことになります。
まあイベント以降、集中的にプレイすることはなく、ほとんどが最低限のデイリーと遠征の出し直し、「あ号」任務達成など夢のまた夢(笑)という状態でしたから、3-3への出撃も周回といえる回数ではありません。でも旗艦経験値は高いから、それでもホイホイ上がってきたわけです。
記憶にあるかぎり野分の大破で撤退はなし。旗艦ガードがあるとはいえ、これは立派なものです。この頑張りに応えてやってほしい……と、いかにも寒そうな海域を眺めておりました私提督。


ええ、正直、そんなにプレイすんのかという問題はさておき、野分がレベル99になるまで、3-3をはじめとした舞風をドロップする海域に送り込み続ける覚悟に曇りはなかったのであります。
ありますが。





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物欲……あったんだけどなァ。
3-3-1でドロップ。なんか、表示されるときにすんごく予感がしたw
これ来たんじゃね? 的な。

うん、よかったよかった。よくやった野分。
むしろ舞風のために拾いたかったような。ドロップ後にケッコン台詞、ちょっと見ちゃったんですが、何これせつない。それ以前から史実は読んでいたから、なかなか壮絶な過去のある子だとは知ってたけどさ。
これにて野分の挑戦は終了。あとはまあ、陽炎お姉ちゃんたちにたっぷり可愛がられつつ、「普通に」やっていこうぜ、という感じ。
次の目標があるとしたら、3-4に蒼龍を派遣しての相方探しかなあ……。3-3以上にメンドクサイ海域だから、やるとしてもたまに、でしょうがネ。


この舞風の着任で、私の秋イベが完全に終了したような実感があります。もう一度、もうひとつのイベントクリアということで、どうかひとつ。

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by sarok | 2014-12-06 17:54 | Trackback | Comments(2)

提督の決断・古鷹

アプデがありまして。「渾作戦」終了したわけでありまして。




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ニンジャ!

「うー……」
『ふははは! どうしたセンダイ=サン、夜なのに不機嫌とは珍しいじゃないか』
「……」
『い、いや、イベントでその力を発揮させてやれなかったのは悪かったと思ってるぞ?』
「……そうじゃない」
『あ、いい加減なインテリアがお気に召しませんか? いや、まだ職人をどう使うか決めてないからね、とりあえずね』
「……じゃなくて! 提督!」
『な、なんでしょうか!』
「どーして、同じ改二昇格なのに、こんなに扱いが違うのよ! 古鷹と!」



ええ、まあ今回の記事のメインは後半、古鷹改二についてですので……。
時期が被ってすまんのう川内。
一応、川内改二はイベント中に間に合ってはいたのです。攻略後の「思い出出撃」に一度だけ第二艦隊旗艦として出ました。まあ、改修も進んでないし本格的に戦力に加わるのはこれからでしょう。今回のイベントで、じわり存在感を発揮し始めましたからね、改二勢。時雨、夕立、五十鈴……ハイパーズは言わずもがな。



「思い出出撃」として最後、E-1~4まで一度ずつ出ていったわけですが、E-3以外はA勝利、4にいたっては空母姫に追い返されて水鬼ちゃんに会えず。ドロップも特筆すべきものはなし。
けれども、やはり一度はやるべきかと、彼女を送り込んでみました。



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はるちゃんわるちゃんの戦い。
駆逐棲姫ちゃん、お疲れさまでした。いずれまたタノシイウミで会おう。


「提督はさ、深海の連中のことが好きだよね」
「ウム。まあ悪の教授だからな。本来向こう側にいてもおかしくない」
「深海提督かあ」
「最上よ。お前がいなければ、私はあちらにつくことを選んでいただろう……」
「入れ歯が浮くよ」
「まだ入れとらんわ! ……いや実はね、提督になるにあたり、向こうとこっち、両方に履歴書を送ったのよ」
「ええ!? それでどうなったのさ」
「こちらの提督には無事内定。一方深海側では、職歴の空白期間が問題にされてな……」
「あー……」
「資格の欄に『教授』と書いたのもマズかった」
「馬鹿だなあ」
「つまりは深海提督の方が狭き門なわけよ」
「……それ、なんだか複雑だなあ」



いやコントはどうでもいいんですが。改めまして、イベントお疲れデース。
楽しかったな~。クリアできたからというのもありますが、なんか全般肌にあう感じだったなあ。
どこかの書き込みで見ましたが、この難易度で二週、そして週末を三回入れるというバランスもよかったのでは、という意見、同意です。
さてここで、イベントにて出会った娘たちを思い出しつつ、一言ずつ感想を述べてみたいと思います。


秋月…かわいいしスタイルもいいのにやたら気になるのは連装砲ちゃん。でも、彼女とその装備が今回のイベントの方向性を決めてますよね。
あきつ丸…「敵艦が見えるのであります」と戦闘でいわれるたびに、頭の中で「みえ~る~」とキカイダー01の主題歌が流れるのは私だけではあるまい。
清霜…妹系かわいいぞ、と。さりげなくお姉様呼びなのもポイント。
時津風…団長のところでドロップ率をみて背筋が冷えました。よく引いたもんだ。マイペース可愛い。無理な作戦はアカン。
オイゲン公…なんかえらく強いです。最初そばかす娘かと思った。ドイツっ子というよりテンガロンハットで馬に跨ってそうなイメージなんだよなあ。
翔鶴…あなたの随伴艦になりたい。とかなんとか遠まわしなプロポーズをしても絶対通じないタイプだと思う。
朝雲…この子を突っついてると、放課後に教卓にまとわりついてくる人懐こい生徒の相手をしている先生みたいな気分になる。教師になったことないけど。
谷風…最初声にビックリ。次に中破絵にビックリ。しかし立ち絵で背中の艤装を観察させてくれる子でもあります。
野分…のわき、って名前大好き。野を分ける風とはニホンジン風流デスネー。改以降の時報ではかなり舞風とからむ様子、がんばって探してきてもらおう。


どこが一言やねん。


重巡ネ級…ネコっぽくてかわいいけど太ももセクシー。今後手強い相手になりそう。
駆逐棲姫…わるさめちゃん。帽子をとりあげて「何やってんだ帰るぞ」とイケメン声できめてみたい系棲艦No.1。
戦艦棲姫…別に今回がはじめてではないですが、私ははじめてでした。E-3彼女よりもルートに苦労した印象。
空母棲姫…別に今回が(ry 今回最強の壁だったなあ。長門でも一発大破させてくる火力は脅威でした。たぶんまた会うんでしょうな。
空母水鬼…進みたいのです。足の艤装ダイスキ。他の誰より姫っぽいのに鬼とはこれいかに。



つまりは秋イベ、堪能したということなのです。

というわけでここで折り畳んで、本日のアプデの目玉、我らが古鷹ちゃんの雄姿にニヤニヤしようと思います。同好の士はお付き合いください。


大天使
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by sarok | 2014-12-01 21:23 | Trackback | Comments(6)

提督の決断・ラスダンの前に

……。




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彼女のスクショをとっていなかったので泊地へ赴いたら、遠征中でした。

朝雲、実はもういるのです。ただし団長やもずる兄のようにE-4で、ではなく、その合間にちょっと顔を出したE-2で、駆逐棲姫ちゃんが渡してくれました。
バリバリ朝雲狙いの出撃で意識しまくりでしたから、ウチの物欲センサーは故障しているのかもしれません。
ずっと壊れてていいよ!
確かに、鴨提督の言うように某松平さんにちょっと似た空気もあるかな。変則ドリルっぽいツインテだし。
改二前の筑摩さんあたりと並べると、一年生コンビ! っぽい見た目になるやもしれませんw

「すると、私が筑摩さんにストーカーされる展開がキタコレ!」

漣ちゃん、髪型だけであの福沢さんに比肩しようというのはおこがましいと思わんかね。
祐巳ちゃんは間違いなく名提督だろうな。



ドロップといえば、ちょっとこの画像を見てくれ。
どう思う……?



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翔鶴姉出すぎィ!
この前ドロップしてから、一、二度のE-4出撃をはさんでまたA勝利で。
別に困りはしないけど、ありがたみというものがさぁ。
二人ならべて瑞鶴を困らせるくらいしか思いつかない。
しかし翔鶴姉は面白いわー。「随伴艦の皆さんも」の台詞は知ってたけど、実際耳にすると笑ってしまう。本人まったく悪気はないのに天然で失礼なことを言っちゃって人を怒らせ、そして怒らせたことに気がつかない系お嬢様だ!
まあ妹がその辺聡そうだから、裏でフォローしてくれるかもしれないけど。


E-4ですが、タイトルにあるように次の挑戦がラストダンスです。そのはずです。
編成は前回紹介したのとほぼ同じ。ただし加賀さん搭載の烈風を2スロットに増やし、制空均衡以上を狙っています。潜水艦二隻とハイパーズどっちかの先制雷撃と、惜しみなく投入する支援で、砲雷撃戦以前にいかに有利な状況をつくるのか、がこの艦隊のキモ。
逆にいえばそのへんが不発だと、ろくでもない結果が待っていることに……。このバクチ感がなかなかたまりません。ボスの水鬼が倒せるか削りで終わるかも、第二艦隊の後ろ二人、ゴーヤか北上さんか雪風の攻撃が炸裂するか否かにかかるという、これまたバクチ。
試験的に、ここ数戦は古鷹に艦隊司令部施設をもたせて大破撤退に備えさせました。なんとしてもボスマスまで進んで1でも2でも削りたい、という戦術でしたが、ゲージラストとなったので電探に戻そうかと。最後は倒さなければなりませんし。ちなみに一度も発動せず。なんでこれ装備したとたん、空母棲姫さんは、こちらをまんべんなく中破させる方針に変えるんですかねえ……。
原稿や副業に時間をとられるにせよ、残り日数を思えばクリアはできるはずと思いますが、果たして……。




母港拡張しました。これで150隻。
一気に手狭になったからですが、これは有名税ならぬ幸せ税と考えるべきか。
しっかし駆逐艦がまた増えて大変。翔鶴さんやオイゲンちゃんのレベルは自然に上がっていきますが、あきつさんといい、手をかけなきゃどうしようもないですしねえ。
けれども秋イベのターンはまだ終わっていないぜ。






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力士系艦娘、また一人爆誕!(違
谷風はE-4でした。これはめずらしくのS勝利で。
またステルスだったので、ほんとに「誰?」という感じでしたが。
うん、もう育成ガーとかいわない。こうなったらなんでもこいだ! だから野分ちゃんも来ておくんなまし。

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by sarok | 2014-11-27 05:21 | Trackback | Comments(2)

提督の決断・イベント前の静けさ

艦これプレイにおいて欠かせぬのがネットの情報で、ことにwikiには毎度頼りっぱなし、船尾を向けて寝られないところなのですが。有志の積み上げたデータは膨大で、個性と工夫があふれていて、攻略情報を得るためにきたのに、史実の記述とかを読み込んで時間を使ってしまうのが玉に瑕。
しかし、特定の艦娘のページに関して、個性……というよりも迸る煩悩愛情で前が見えねえ……的な暴走があったりするのが面白い。いや主にコメント欄ですけど、随時更新、変更されていく性質ですから、前にきたときはこの子のページ、こんなんじゃなかったのに!? と驚くことしばし。
あえて伏せますけど、人気が出たんだなあこの子……と可笑しくもうれしくなることも。二次創作でイイのがあったのかな、以前はこんな縦に長いページじゃなかったのに、とかね。




アルフォンシーノ、舞風捜索部隊が陸奥を連れ帰る。なんかおかしいなここのドロップw
道中で虹背景とか、ビックリするやん。遭遇はこれで三隻目ですが、陸奥はまこと親しみやすいレア艦ですなあ。
イベントにむけて、備蓄は維持しつつも出撃に力を入れています。回数というより難度をあげてレベリングをかねる。
つーか仕様上しょうがないけど、北方や西方の海域の後半は、クリアしたら面倒だからあんまり行かなくなるのが、ねえ。デイリーの影響もあって、結局オリョールやバシーにしけこんでしまいます。北方にしても、もっとはずれマスとかにじゃんじゃん補給艦を出してくれないだろうか。
そして南方海域での遠征任務にも着手。「MO作戦」「水上機基地」「東京急行」と順調にきました。東京急行はさすがに効率いいな、ドラム缶が面倒だけど。
ドラム缶二本積みは定番のバリィさん。

「どんどん載せて、いい気持ち~」

とか言ってたから、嫌がってはいないみたいデース。
次の「東京急行・弐」は旗艦が65ということで少し停滞。ウチは全体のトップが瑞鶴の67ですからねえ。龍驤65を派遣してもいいけれど、誰か駆逐艦がそこに到達するまで待ちたい気もするナア。





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長門さんが改になりました。といってもちょっと前だけど。
かくして、「第二戦隊」の任務のため4-2、カレー洋へ扶桑姉妹、陸奥と一緒に出撃。ボス前羅針盤に悩まされつつも二度クリア、新装備「一式徹甲弾」をゲットです。
イベントにむけた切り札的なイメージでしたが……91式と比べて、火力および命中が1ずつ高いだけ。これは気分の問題かなあ。
しかし、この徹甲弾と試製41cm砲、「近代化改修は必要ない」といいながら、長門さんはウチの艦隊でもきわだって新兵器、新装備に縁のあるお方です。
46cmを積んで真っ先に攻撃する陸奥といい感じで方向性の分かれた感じ。願わくばその、駆逐艦大好き体質だけをなんとかして欲しいところなのですが……。

「提督だって、駆逐艦好きでしょ?」
「うん、大好きSA!」
「……はあ」
「重巡も好きだよ?」
「その台詞は、ボクじゃなくて古鷹が喜ぶと思うなあ」


しかしイベントももう来週に来襲。
そうだ、烈風もできれば一部隊増やしたいと思っていたんだった。夏イベの聯合艦隊で少し苦労したからなあ。
思って出るものじゃありませんけどネ。

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by sarok | 2014-11-06 15:08 | Trackback | Comments(2)